成績管理ツール

データはこのパソコンの中だけに保存され、外部には送信されません
年度 クラス 学期

設定

ABCの判定基準(得点率%)

いま開いている教科の基準です。変更するとすぐに表へ反映されます。
A=「Aの基準」%以上 B=「Bの基準」%以上 C=それ未満

段階評価(実技・態度など)を観点別ABCに反映する

A=3×重み点/B=2×重み点/C=1×重み点、満点=3×重み点として計算します

クラス

児童(いま選んでいるクラス)

教科(いま選んでいるクラス)

評価項目(いま開いている教科)

サンプルデータ

試してみるための仮のデータです

データの全削除

確認を2回行います。元に戻せません

起動時のパスワードロック(画面を隠すだけの機能です)

のぞき見防止の機能です。保存されたデータ自体に鍵はかからないので、 共用のパソコンでは氏名を入れずに使うことをおすすめします。

印刷

A4横で印刷します。用紙に収まるよう自動で縮めます。

Excelから名簿を貼り付け

Excelで名簿の範囲を選んでコピー(Ctrl+C)し、下の枠の中で貼り付け(Ctrl+V)してください。
「番号+氏名」でも「氏名だけ」でも大丈夫です。姓と名が別の列に分かれていても、つなげて読み取ります。
1行目が「番号」「氏名」などの見出しなら、自動でとばします。

貼り付けた名簿は、このパソコンの中だけで処理されます。外部には送信されません。

番号だけまとめて追加

出席番号だけを登録します。氏名はあとから「編集」で入れられます。

1〜60人

名前の変更

児童の編集

空欄のままでも使えます

評価項目

空欄でも構いません
上の「学期」で絞り込むときに使います

観点ごとの満点

0点にすると、その観点は使いません(列が出ません)。

Excelで書き出す

出力する範囲

氏名

チェックを外すと出席番号だけになります

バックアップ

書き出す

すべての年度・クラスのデータを1つのファイルに保存します。
パスワードを入れると暗号化されます(AES-GCM)。空欄のまま書き出すと、 氏名も点数もメモ帳で読める状態のファイルになります。

読み込む

いまのデータは、読み込んだ内容で置きかわります。

暗号化したファイルのときだけ

使い方

1. はじめに

2. 点数の入力

3. 集計のしくみ

4. 書き出し

5. 学期で絞って見る

6. 個人情報の扱い(だいじなところ)